面接官の人事に嫌がらせ?人事がムカつくランキング7


人事もムカつく?ランキング形式で紹介


7位:明らかにやる気のない面接

面接官も人間です。やる気のない人間を、相手にするはとてもストレスがたまり嫌な気持ちになります。とはいえ、人事も仕事でやっています。

途中でやめるわけにはいきません。無理矢理終始笑顔で、やる気ない人にはマニュアル通りに沿って質問していきます。

ちなみにこれをやられると、次の学生にも影響を与えてしまいます。やる気のない学生を相手にして、イライラしている状態でまた面接をすることになってしまいます。

先ほどの鬱憤を晴らすように質問責めをしてしまったり、逆にやる気ない態度になってしまいます。

またその大学について最低の評価になってしまいます。つまり大学で嫌いな人が受ける企業を受けてしまいましょう。

それで最低の態度をすればその大学からとることはなくなり、結果的に嫌がらせ成功です。

6位:SNSで文句言われる

面接官は、その日面接したことについて色々気にしているものです。若い人事などは、企業名と面接などでしらべてしまうものです。

そこで人事がショックなことは

・○○企業の若い・デブ(特徴を入れる)人事、マジ気持ち悪い。

・○○企業の若い・デブ(特徴を入れる)人事、鼻毛出てるし鼻息荒すぎ。

・○○企業の若い・デブ(特徴を入れる)人事、目線がエロすぎ。

・○○企業の若い・デブ(特徴を入れる)人事、たまたま帰りに電車で見たけど女凝視しすぎ。

などなどポイントは面接についての、文句を投稿するではなくその「人事の特徴と嫌いな所」をセットで投稿することがポイントです。

下記のようなことは投稿しても人事が喜んでしまうおそれがあります。

・面接がつらい

・緊張した

・だめかもしれない

5位:留年する学生

せっかく面接をかさねて内定を出した学生が留年した、、

人事の見る目のなさが露呈してしまいます。また定員がギリギリの場合には、新しい期に人が足らなくなる事や、用意したものがすべて無駄になってしまいます。

人事は悔しい気持ちになり、学生も留年でテンションガタ落ち。

双方共に良いことない、きわめて嫌な気持ちになります。

4位内定辞退する学生

内定を出したのに辞退、、、

これはかなりショックがでかいです。

「一緒に仕事したい!」

「この人良い人だな」

など好印象だった人が一気に最低の印象になります。もちろんそうゆうこと、見越してるベタランは応えないでしょうが、若者はきついでしょう。

3位FACEBOOKで検索して連絡してくる学生

これは本当にムカつく!しかしこちらも素性がばれているからには、返信をしないわけにも行きません。ブロックなど言語道断です。もちろん内定をあげるつもりだったらまだ良いでしょう。

しかし「なぜ内定でないでしょうか?」「何が悪かったのでしょうか?」など非常に困る質問をしてくる人がいます。相手もマニュアル的に、答えるしかありません。

学生も良い期待を持つべきではありません。この行為により人事の評価からの評価がさらに落ちるだけです。

ただムカつく人事にあえて送るのは、効果的でしょう。

投稿に対してコメントなどしてあげると、確実に困らせることになるでしょう。

2位:集団面接で一人ずっと喋る学生

集団面接では、一人一人の個性を見たいがために集団面接をするのです。しかしここでずっと一人で喋る学生は非常に迷惑です。

他の人に、上手く話を振りながらリードしてくれる人なら好印象でしょう。しかし自分の意見をひたすら主張する学生は、かなり面接官をイライラさせます。きっと協調性なしと判断されるでしょう。

もしかしたら、喋りまくるだけの方が好印象な場合もあるかもしれませんが、できるだけ他の人も話をふり上手くリードしましょう。

ここで大事なのでは、上手くリードをすることです。

また集団面接では他のランキングものほど、面接官をあおる事は難しいでしょう。

1位:面接や説明会のドタキャン(一次・二次)

これは最も人事のムカつく行為ナンバーワンです。人事たちは、あなたために席を確保して、あなたの情報暗記したりしてる人事もいます。そんな人事を裏切る行為が面接や説明会のドタキャンです。

説明会ならまだ許せるでしょう。しかし面接は許すことができません。(急病などは除く)

嘘でも良いので病気になったことを伝えましょう。面接官が納得できるような理由を提供してあげましょう。

「間違っても他の面接とかぶっていたのを忘れていた。」

「日時を勘違いしていた。」

「寝坊をしてしまった。」

など面接官の気持ちを逆なでするようなことは、言わないようにしましょう。

逆に言うならば、説明会や一次面接で嫌がらせをされたら上記のことをやりかえしましょう。

選択の自由は学生に有り!!

なんやかんや言って、選ぶのは全て学生であり、学生の気持ちを優先することできるのです。

あなたは選ぶ側です。何万と会社のある日本では、その企業にこだわる必要はありません。

ムカつくなら嫌がらせしちゃっても良いのです。社会に出たら競合会社との嫌がらせのし合いになります。ここで練習しておくのも良い経験になるかもしれません。

ただ同種を希望している場合などは、取引先であったりするかもしれません。その際は、しっかり覚悟しましょう。お互い良い気持ちで終わりにできるのがベストです。

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