学生時代に頑張ったことの見つけ方!最強の自己PRの作り方!


目次一覧

就活で最強のアピールポイントを作ろう!学生時代編


講義/授業/学業編

学業で力を注いだことを探すには、単位の取得などよりも、苦手な授業でも社会で必要なことは履修して、真面目しっかり授業を受け苦手科目にも挑戦してできるようになった!

逆に好きになった!など学生時代に授業を頑張った!だけよりも全然面接官の受けが良いこと間違いなしです。

大学でのゼミ活動

ゼミは授業とは違ってグループでの活動がメインになります。ですので、コミュニケーション能力、リーダーシップ、リサーチ力、プレゼン能力、ゼミでの研究内容などアピールポイントの最も多いものになります。

ゼミの中での自分の役割の役割りをいかに言うかが重要です。そして多少話を盛ってもまずばれません。

ゼミを面接で言おう!少し盛ってもオーケー!

・研究では積極で企画してリサーチをする
・ゼミ内をまとめる力
・プレゼン能力の向上
・コミュニーケション能力
・リーダーシップの発揮
・研究を通じて何を学んだか、それをいかに生かすか
・社会との繋がり
・グループで協力する大切を学ぶ

サークル/部活でのアピールポイント



学生時代に頑張ったことをアピールするためには、部長や管理職だけが重要ではなく、どのような努力をしたか、グループの行動の重要性、そこから何を得られた、就職後その経験を何に活かすことができるかをアピールしましょう。

ただサークルや部活はみんな同じようなことを言うので、具体的な経験を言うか、経験談つくってしまいましょう。

海外留学編

海外留学経験をアピールするためには、語学力が向上だけではなく、留学目的の現地で何を学んだか、どのような努力をしたか、考え方はどうなったか、大学でどのように生かしたかなど、留学にいかに真剣に臨んだかを伝えます。

帰国後に留学で学んだことをどのように生かすか、就職先ではどのように生かしていきたいかを伝えることが重要です。

資格取得でアピール編

資格取得でアピールするためには、合格するまでいかに努力したか、目的は何だったのか、会社でどのように生かしていくかなど伝えることが重要です。

また資格を取得したことより、それまでの過程が一番大事になります。

つまり資格が取れなかったとしても、そこから何を学んだか、どのように生かすかなど過程をアピールできれば十分面接でも使える武器になるでしょう。

失敗をいかに乗り越えいかしたか!

学生生活で失敗したことはたくさんあると思います。それをマイナスに捉えるのではなく、どのように乗り越えたかをアピールでできれば面接で使える武器になります。

適当になんとかなった、友達が解決してくれたなどでも、

自分の功績と作ってしまいましょう。

「繰り返さないようするには?」
「解決にどれだけ頑張ったか」
「具体的な失敗談そして解決したか」

そのことにより解決能力の有無、いかに頼りになるか、リーダーシップ力などたくさんの面をアピールすることができます。

学生時代に頑張ったことがない!でも大丈夫!!

就職面接において学生時代に力をを注いだことは、確実に問われます。ですので、しっかり対策を取りましょう。

ただ本当にない人はたくさんいるのも事実です。そんな時は、他の人の頑張っていたことを思い出し書き出し、自分の功績かのように作りあげるしかありません。そのくらい力の注いだことは大事になります。

しかし付け焼刃ではいけません。ノートにシナリオを書きいかなる質問にも答えらる準備をしなくはいけません。もちろん有りえないくらい誇張することはいけません。

100%の嘘ではなく少し真実を混ぜる

・ゼミをさぼっていて何もしていなかったけど、頑張ってまとめていた人のことを思い出しなりきる。

・社会貢献活動をしていないけど、就活前に少し顔出してあたかもやってきたことのように作り出す。

・授業の手伝いなどしていないが、手伝ってきたと作り出す。資料作成、リサーチなど。

・バイトの頑張ったこと、企画、ポスター作成、管理、発注、打ち合わせなど。

・旅先で出会った人達との交流、コミュニケーション能力

なんでも100%の嘘ではなく、少し真実を含めて作り上げましょう。

学生時代で頑張ったことは面接の最重要事項!!

なければ作り出す!

あれば話を盛りまくる!

以上の2点です!相手の企業も多少は自分の企業を良くみせようと頑張っています。こちらも自分のできるだけ良く見せようと盛ってしまいましょう!!

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